パタヤ!豪華!クルーザー!ボクには「なんのコトやらぁ、、」

コーティングはすでにライバル店舗が「シロキサン系」で追従しているようで、オーナーさんから当社の「Gガード」との違いを!としばらく考えてから、「おーうっ!イッツ、アァ、オールソォ、アバウト、、うーん、、、、?!!  キャバクラレディ&コギャルフェースッズ、カンペアァ!!」と叫ぶが、相手さまは、、????「ホワァッツ?」だそうで、ちょっとへこむ。「イクザジィレイテッド!!アンド オービエント!ブライト!!」で納得かぁstw52.jpgどっちがリアルコーティングでしょうか?Aちゃんという事務員さんとまぁ、それより心と魂の技術を磨こうね!を必死に通訳のチヨコちゃんががんばる。あまりにお疲れのボクにオーナーさんの計らいで「マッサージィ!」のご褒美をゲットしまして、2時間の仮眠もいびきがでかくなかったかと思うほど熟睡で、いつものホームスティ先にもどる(もちろんスペシャルなんてモノはありません:はい!!)タイの3日目!サワッティ!と帰宅。ここは何でも洗濯してくれるそうですが「パンツ」は自分で洗濯のほうが気分いいのだけど、うまく伝達できないお土産の「きもの」をアイコちゃんが着て、とても喜んでくれているし、パタヤのクルーザーコーティングもみんなで移動することになって、にぎやかに!!沖縄のそれよりはるかに大きなソレは、港に40階建てのホテルなのかコンドミニアムなのか分からん、でっかいビルがドーンッと、stw73.jpgstw85.jpgヨーロッパから直接に入港した、クルーザーというより豪華客船というほうが正しいようなでっかい船に三角ビキニがいっぱいおって望遠鏡を忘れたことを後悔!(笑)帰りにオーナーさんの別荘にも立ち寄って、さらにボクの疑問符が大きく!stw92.jpgstw78.jpgstw79.jpgパタヤを見下ろすなんとかという丘!コーヒー屋さんにねこ!「ここ!使ってもかまわんよ!」って、いわれても、、、、汗!!なんとか必死に、ココで優雅にホリデイを満喫している自分を想像したけど、なんちゅうか、夢を組み立てることも出来ないなぁ!??「パタヤサーキット」も立ち寄り、日本人が多くココで儲けているよ!という説明とともに、オーナーの計らいで、コースにまで入れてくれて、レースカーじゃない僕らは「わぁわぁ!」と大声で2周して、全員がぐったり(笑)stw64.jpgS字切り替えしで、最終コーナーまで横滑り!ふぉんまに「不思議の国」である。「銀たこ」の隣りの「大戸屋」で食った「いわし定食」が、なつかしい味だった。もうちょっと!

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