あと少しの命だったらという問題解決!
たまたま田舞先生の本を読んでいたら、このフレーズに目が留まり納得!!
どんな問題も命の期間で判断するとだいたいは解決するという考え方の選択方法ですが、ワシの今の状況では「すべて納得」です
どうにか、心臓弁膜症やその他の重大な合併症には至らず、肝機能の低下ぐらいで収まっていく状態で、心から感謝の気持ちがふつふつと沸いてくる
医療機関のみなさんの仕事を超えてると思える行為に感謝
急なことにも対応して留守の間もがんばってくれている社員のみなさん
忙しいなか、遠方より駆けつけてくれた仕事仲間のみなさん
わざわざ飛行機で飛んできてくれた取引先のオーナーさん
「今後は私の許可なしで出張は行かせませんからぁ!と怒りに来て
手を握って泣いてくれたM社長(クルマもMやし早いわなぁ)
5時間も車を飛ばして「顔をみたかっただけや!」といいながら、その後に会社までまわりボクの分の韓国向け仕事までしていってくれたYさん
自分は「生かされている」ということを実感!
「ほんまみなさんのおかげやなぁ!」
この点滴や器具や注射を必死に研究している人や、それを無菌状態で製造している工場のみなさんや、運んでくれている運送屋さん
動けないボクのような患者用にすべての料理を手作業で「串刺し:ほんまにそのこだわり具合がすごいんですよ!スープも小さな具まで串刺し」をつくってくれている院内スタッフみなさん
夜中中走り回りリツカールソン並みに個人名でクランケさんに声をかける白衣の天使さん
夕方5時に帰ったのに12時には出勤して「眠い笑顔」を振りまいている天使
みなさんに感謝です
で、感謝の度合いを超えると涙があふれるんです,
be moved to tears !
カテゴリー: 人生訓!かぁ

