ミハエル!!??ってあの伊達さんのぉ??

ペルマガードのメーカーさんにご訪問させていただき、以前から気になっていた商品の検証と打ち合わせです
奥の部屋から日本語じゃない会話が聞こえてきて、そちらの会社の担当者さんから
「当社のミハエルに会ってみますぅ??」と

ひょっとして、あの!!伊達きみこちゃんのハズバンズのぉ!!
言うてる間に「はいー!こんにちは!」とミハエルさん登場で、

このコーティングはワタシの母国や欧州ではサイコーの評価ですよ!と流暢な日本語のセールス!
こっちの、こっ、この、ポスターのこの人ぉ???
「ゆーあっ、ざっつぅー、エフワンどらいばーっず、うーんと?」と
彼は「ワタシは日本語全然いけてるから!」でとても和みました(笑)
自ら施工のデモにも参加いただき、写真にも快く応じていただきボクの不整脈も完治してまうんじゃないのぉ?と
超びっくりの訪問でした
バンコクの雑誌にちょっと掲載されたぐらいで(別に威張ってはおらんけど、、)器のちいさなボクと、大きな(180センチぐらいかぁ?:いえ背丈じゃなくて、)ミハエルさんと、そこの勉強が一番の収穫!!
実際の商品チェックも傷の埋まり方には感心できますし、脱脂にも耐える表面硬度もOKなんやけど、(ちなみに3000番手のペーパー傷を1工程で埋めてきれいに施工することが出来ました)あまりの唐突なCEOクルムさんの登場と、丁寧なお見送りに大汗の
あつーぅい訪問!!

続きましてのびっくり!第2弾
サンダーバードの1956年式!!
実はボクの生まれたぐらいの時代に製造されたらしい「ほーっ!!」と
アメリカが誇る「サンダーベビーサンダー」

このクルマのオーナーの鈴木さんから「似合うねぇ!」と冷やかされますけど、ボクは年式を聞いてそれ以上の「何か!」を感じます
せっかくなので座らせていただき、あと「マフィアーハット」があれば完璧でしょっの、ご満悦ショットです
これは鈴木さんのお父さんからの贈り物だそうで、「ジーエフシーおそるべし!」だわ

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